初代講元 二代講元・布教所の設置 二代会長 三・四・五代会長
■三代・四代・五代(現)会長
  昭和24年1月27日、羽沢孫蔵が三代会長に任命されたが、神殿の老杤により雨漏りなどが
激しく、昭和24年神殿新築ふしんにかかり、1ヶ月の突貫工事で完成している。(現神殿)
また、昭和33年には、付属建物新築ふしんが完成している。
三代会長は、昭和48年4月26日までつとめられた。
 四代会長羽沢清蔵(前会長)は、昭和48年4月27日任命され、昭和51年神殿屋根葺替え
(メタルルーフ)にてふしんが行われ、後神床増築、上段改修の完成を見ている。
 ※昭和61年1月26日(立教149年) 教祖百年祭施行される。
 ※平成8年1月26日(立教159年) 教祖百十年祭施行される。
 平成8年10月26日、五会長(現会長)には羽沢憲一が任命され現在に至っている。
 ※平成18年1月26日(立教169年) 教祖百二十年祭施行される。