昨日無事に行いました。信者さんもひのきしんして頂き、仕出し以外は教会で行うことが出来ました。ありがとうございましたm(_)m
田山の教会長さんと話をしていた時、そういえば背中を痛めていると聞いていたので、大丈夫ですかと聞いたところ、驚くべき出来事があったみたいで。 「いやー、実は牛に乗っかられてね、背中から(田山の会長さんは牛を飼っています)。牛小屋の横木?と挟まれちゃってね。600キロあるから、11日間も寝たきりだったよ」って話でした。
てっきり神経痛かなんかと思っていたのに、牛に乗っかられたなんて想像もしていませんでした。つーか、骨の1本や2本、いや内臓破裂だってしかねないのによく痛みだけでおさまってるなと思い、感心させてもらいました。まあー、11日間も寝込んでますがね。
これもひとえに、日ごろ教会長としてつとめをまっとうされておられるから、大難を小難にご守護頂いたと思うんですが、そういえば他にもこういう話があったなと思い出しました。
これは田山の信者さんですが、足に熱湯をかけてしまいあまりの痛さで2・3日寝込んでしまったそうです。ひどい腫れで歩けない状態であったにもかかわらず、病院にいかなかったみたいです。神様にお願いしていれば治ると言って、毎日お下がりの水をつけてずっと寝ておられたそうです。そうしたら治って、いまでは元気に教会に来ておられます。
この話を聞いた時、何か忘れてしまっている大事なことを教えられたような気がします。素直な心というかまっすぐな心というか。自分の身上をたすけられてきた人は違うなぁと、思いました。
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