前回も自動車のことを書きましたが、最近福岡の公務員が飲酒運転で事故を起こしたみたいですね。あまりにもショッキングな出来事でしたので、テレビでも大々的にやってますね。
そして、驚いたのが、飲酒運転の検挙者が増えてきているということです。処罰が厳しくなった年は減ったのですが、それからだんだんと増えてきたみたいです。慣れれば暑さも忘れるということでしょうか?
車というものは確かに便利ですが、この事件のようにいつ自分が加害者になるかもしれないという問題が自動車にはあります。だれも事故をしようとして運転している人はいませんが、どういう巡り合わせか事故になるのでしょう。 私も危なかった、あと少し早かったらということは今までに何回かありました。昨年は冬に一旦停止できずスリップして向かってくる車につっこみそうになりました。本当に心して運転しなければ。と思って入るんですが・・・
車に乗らない日はないぐらいの日常ですから、せめて本当に凄惨な事故だけは起こさないようにしたいものです。
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