献餞中、一人の信者さんが躓いて倒れてしまい、ちょっとの間動けなくなりました。高齢者とまではいきませんが、それぐらいの年になると、転んでも直ぐ起き上がれなくなるため、非常に心配したのですが、打撲だけのようでおつとめ奉仕者としては参加できませんでしたが、後半では正座できるようになっておりました。
教会まできて献餞をしているのに、痛い思いをしなければいけないのは、どういうおさとしなんだろう、と考えておりましたが、とりあえず怪我がなかったのでよかったと。そして、秋田で暮らしているその方の息子さんが、
「しばらく天理に行ってないから、いかないとなぁ」 と言っていたということで、娘さんも毎月参拝して下さるし、息子さんもそのように思ってくれているということで、うれしく思いました。
色々心配しましたが、うれしいことの方が多かったので、まあ、いいか、と勝手にまとめてしまいました。
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