2007年06月の日記

東京へ・・・
行ってまいりました。親戚が身上ということですので、見舞いがてら久しぶりの再会も果たして来ました。この時期はどうしても忙しく、1泊でしかも車での往復でしたので、まるで日帰りのようだと苦笑いでした。

 それにしても、着くなり飲み始めて刺身・寿司・ピザとご馳走になり、ゆっくりとお話ししたいところでしたが、連日の疲れのせいか眠くて8時には自動就寝してしまい、なんだかもったいない気分でした。

 そんなこんなで次の日11時には家を後にし帰ってまいりました。なんだかご馳走になりに来たみたいと、こちらも苦笑いでした。

 肝心のお見舞いですが^^;、癌が大きくて大変な時期もありましたが、最近では癌もほとんどなくなったとのことで、元気そうでしたのでおさづけを取り次がせていただき、安堵して帰ってきました。

 追伸 
  行くときは余裕を見すぎて、親戚宅につくまで10時間もかかってしまったので、帰りはとばして7時間で帰ることができました。夕づとめに間に合うようにがんばったのも影響しましたが、後日警察からはがきが来ないか心配な毎日です・・・
2007年06月26日(火)   No.114 (こやじ日記)

雅楽
 教会の信者さんと話をしていると、「自分が雅楽をしているという話から、ある施設で演奏してほしいとの依頼を受けた」とのこと。早速「ここ3ヶ月は忙しいから9月で調整してくれ」とお願いしました。

 ひのきしんでさせていただくことにしたので、人数は集めることはできないことから、荒澤から、しかも教会居住者とその信者さんのみで行うことにしましたが、これも不思議なお手引きだと喜んでおります。

 「成ってくるのが天の理」という言葉がありましたので、それを思い出し詳細を決める前にやることだけ、さっさと勢いで決めてしまいました。これも神様のお導きだと思い、感謝させて頂いております。やるのが決まれば、あとは練習するだけです。あとは、やるからにはすこしでもいい音楽を奏でられるよう、がんばりたいと思っています。
2007年06月14日(木)   No.113 (こやじ日記)

おぢばがえり
今回は知り合いのところに行くという大事な用事がありました。

 先日連絡がとれたのですが、身上で寝たきりだとのこと。お伺いしておさづけをと思って尋ねると、立って歩いてるじゃないですか。良かったなぁと話を聞くと、向こうも「まさか歩いていると思わなかったでしょう」とのこと。本当によかったです。
 
 先日知り合いのところに上級の役員さんがきて、「3ヶ月の延命おさづけをさせてもらいしょうか」との問いに、「3ヶ月ってなんや!私はまだ働かしてもらうんや。そんなことせんといてくれ」と追い返したそうです。さすがだなあ、だから今回の身上もご守護いただくんだなぁと、感心してました。逆に言えば、それほど重い身上だったということです。ちなみに上級の別の役員さんが身上になって同様のお願いしたところ、きっかり3ヶ月で出直されたそうです。

 おさづけも取り次げたし、久しぶりに会えて喜んでもらえたし、本当に充実したおぢばがえりでした。
2007年06月01日(金)   No.112 (こやじ日記)

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