先日ポリープだろうということで信者さんから話があり、調べたところ胃がんだ、ということでした。それも結構広がっているらしく、手術前におさづけの取次ぎをお願いに来られました。
先日の日記でのご守護を頂いた後すぐのことで、他にも身上者が相次いでおり、これは又大変なことになってきたと心配になっておりました。もちろん教会ではおつとめ後に参拝者一同でお願いしておりましたが、なんとか、切って開けたがどうにも出来なくて閉じる、なんてことにならないよう、お願いしておりました。
それで手術は大成功でしたと連絡があり、術後も元気だとのことでした。そしてさらに医者から「普通は癌はくっついているものだが、不思議なことに癌が離れていたから、手術が簡単に出来た」とのことでした。 そういえば教会に来られたときも、おさづけ後「胃の辺りが厚くなってきた」ということを言われたそうです。不思議だなあと思っておりました。
前回のことにしろ今回にしろ、医者が首をかしげるようなことが相次ぎましたが、そういえば教祖より「不思議は神やで」と教えられています。たすけて頂いただけでなく、さらにご守護を頂いたようでありがたいことです。
まだ身上で苦しんでおられる方はおられますので、不思議なご守護をいただけるよう、引き続きおたすけに励んでいきたいと思っております。
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